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段位戦1周年記念イラスト & 龍王戦応援イラスト

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段位戦ラジオ アーカイブ

第5回 段位戦ラジオ 竜王戦特設サイト完成お披露目 アーカイブ


第4回段位戦ラジオ ゲスト世界最強ナツ まっけん アーカイブ


第3回段位戦ラジオ ゲスト至宝 おおさか アーカイブ

新たな立会人からのコメント

ににずく

  • <(`・ω・´)>ハッ!

    o< ・ω・ >o ヒ゛ローン

    気合をい・れ・つ・つ!肩の力をぬ・き・つ・つ!
    キャリバーを楽しむための選択肢の一つとしてどうでせうか段位戦。

伯方

  • 自分よりずっとレベルが下の人とばっかり対戦していたら、その時は気持ちよくなっていてもすぐに飽きてしまい、その格ゲーから離れてしまい、自分よりずっとレベルが上の人とばっかり対戦していても、いつかは挫折してしまい、やっぱりその格ゲーから離れてしまいます。
    やっぱり、格ゲーやってて一番長続きする要因ってのは、「ほどよく同じくらいの強さのライバルが居る」コレだと思うのです。
    キャリバーに搭載されてる「ランクマッチ」も環境はイマイチで、日が経つにつれ人も離れてしまい、しまいにはプレイヤーが見つからないという状況。

    そこに現れた「Xbox360ソウルキャリバーVオンライン段位戦」

    ライバルがなかなか見つからない、そして続々と辞めていく知り合いのプレイヤーの方々…困り、焦りを感じていた私にとって、この段位戦はまさに今一番求めていたものでした。
    自分と同じレベルの人と「どっちが先に上へ行けるか」を競いあい、自分よりちょっと上の人に何とか喰らいつき、最終的にその人に勝ち、段位を上げていく。
    「参加したら下がり始めていたキャリバーのモチベが再び上昇するでしょうよコレ!」
    そう考えた私は即座に段位戦に向けてXbox360版のソウルキャリバーⅤを購入しました。
    段位戦に参加してからは昔以上にキャリバーに対するモチベが上がり、その勢いはニコ生配信を始めてしまう程。

    ある日、いつものように段位戦のポータルサイトを覗いていたら「立会人募集」のお知らせが有りました。
    自分のモチベを上げてくれたこの段位戦に少しでも良いから恩返しをしたい!
    あわよくば自分の配信を見てくれているリスナーさんに少しでも段位戦に興味を持ってもらい、参加していただきたい!
    そう思い、私はこの段位戦立会人に立候補しました。

ヒルダ神☆園

  • 立会人になった理由は、段位戦が盛り上がればキャリバーの盛り上がりに繋がると思ったからです。
    なかなか運営に協力できませんが、是非よろしくお願いします!

鉄節

  • ここ数年「戦場の絆」や「World of Tanks」といったチーム対戦のゲームをよくやるのですが、対戦格ゲーと大きく違うと感じるのが「負けた時のストレスの少なさ」です。
    具体的には「負けを味方のせいにできる」ということで、もちろんその逆のケースもあるのですが、負けた責任を全て負わなくて良いというのは実際かなり気が楽になります。
    前置きが長くなってしまいましたが、今回この段位戦の立会人に応募したのは、上記の様な責任の所在が曖昧な対戦と、真逆の趣旨に惹かれたからに他なりません。
    黙っていれば第三者にはばれない勝ちも負けも格付けも、好きこのんで自分一人で背負い込もうというのですから、これが面白くならない訳がないと踏んだのです。
    予想通り連日熱い対戦が繰り広げられていますが、今後もプレイヤー各位が歯ぎしりするような戦いに立ち会えることを祈ってコメントとさせていただきます。
    参加者各位の熱い魂に幸あらんことを!
    ではまた段位戦でお会いしましょう。

めんま

  • 色々なキャラ・立ち回りを見て勉強する為と。SC5で色々な人と知り合う為と言う完全私欲の為に立会人に応募しました。

そうすひ

  • キャリバー4で、みんながオンライン対戦をやっているのをうらやましそうに見ていました。
    うらやましかったので少しはやってみましたが、ラグに順応できず、自分の望むレベルには全く届きませんでした。
    キャリバー5が出て、欲しかったものは丸ごと手に入りました。

    ゲーセンで、友達が鉄拳などの段位戦をやっているのをうらやましそうに見ていました。
    うらやましかったので他の格ゲーも触りましたが、段位をかけて争えるようなところまでは全く届きませんでした。
    鉄拳を持っている会社だから、オンライン対戦さえ快適なら、きっと素晴らしい段位戦が楽しめるだろうと思っていました。
    しかし、実際のランクマッチに私のほしいものはありませんでした。本当に残念だと思います。あとちょっとなのに。

    そう思ってたところに段位戦やるよっていう人たちがいたらそりゃーもう何らかの形で力になりたいって思うじゃないですか。

でーち

  • 段位という目安があり同じレベルの人同士で対戦できるというこの企画。
    プレイヤーのレベルアップにも繋がり、さらに配信で見る側も楽しめてこのゲームにどっぷり浸かれるものだと思います。
    自分も立会人、プレイヤー両方の立場で楽しませて頂いてます。
    ソウルキャリバーⅤの一つの遊び方としてこの段位戦、楽しんでいきましょう!

なるちん

  • 段位戦は最初のロケテから参加させて頂いておりますが、当初は何時もやっているグローバルコロッセオ感覚で対戦していました。
    その時は開催曜日、時間が決まっていたので近くのゲームセンターが開いている時間にプレイするといった感じでした。
    次第に段位を上げる難しさと、上を目指すという明確な目標が出来て一つ一つの対戦を考えるようになりました。
    そして、本格始動をすると多くのプレイヤーが参戦し、モチベーションが高まるにつれ、一つの思いが芽生えてきました。
    「この楽しい遊び場で永くプレイをしていたい」
    しかし、その当時は立会人の人数も少なく、開催段も限られていて、すぐに部屋が満室になってしまい、参加できる時間が限られている自分には対戦できる機会が少なくなっていました。
    そんな時、立会人をしながらプレイヤーとして参加している方の頑張っている姿を見て

    「自分も彼らのように全力でこの遊び場を盛り上げてみたい」

    ただそこで遊ぶだけでなく、作って行かなくては永くは遊べないと思ったのです。
    このような経緯があり今、立会人をさせていただいております。
    今後も自分も楽しみ皆さんも楽しんでいただけるような段位戦にして行きたいと思います

イシープロ

  • こんにちはイシープロです。
    ソウルキャリバーオンライン段位戦の志に賛同し立会人に立候補させていただきました。
    個人的にも段位戦というシステムが稼働することでまるでゲーム自体が刷新されたような新たな気持ちでソウルキャリバーを楽しんでいます。
    今後もこの運営が安定して続いていくことができるよう微力ながら助力したい気持ちでいます。
    よろしくお願いいたします。

らけっと

  • こんにちは。
    このような素晴らしい企画に、深く関われることを大変うれしく思っています。
    自分が立会人に立候補した理由は、立会人募集を見て、少しでも手助けができればと思ったからです。
    至らない点もあるかと思いますが、よろしくお願いします。

ハクシ

  • 煽りたいから煽りにいく。それだけだ。

きょーぬま

  • 紙で手を切ったことがあるかい?
    薄くて鋭い、ざりざりした感触が、絶妙な角度で皮膚に当たって、さっと通り抜ける。
    あっ、と思ったときにはもう遅い。
    表皮に走る細い傷と、その中から沁み出してくる真っ赤な血。
    刀や剣で斬られる感触も、あれと似てる。
    ただし、あれよりもっと深く、鋭く、そして、もっと・・・・・痛い。

    祖父を亡くした、高校一年の夏。

    あいつら
    ”段位戦”と出逢った僕が巻き込まれたのは、そういう世界だった。

板橋ザンギエフ

  • 自分は元々VFシリーズの段位戦に取り憑かれて格ゲーにのめり込んだ節があります。
    そんな段位戦がキャリバーでも遊べてしまうなんて…キャリバーのコミュニティは本当にクレイジーだと思います^^
    ビギナーの方々にも、もし良ければ気軽な気持ちで段位戦システムに登録し、このキャリバーのコミュニティに顔を覗かせてもらえたら嬉しいですね。

いぬとら

  • 段位戦との出会いは、箱版のソウルキャリバーVを買い増しした直後にたまたま目にしたロケテでした。
    ロケテから参加させていただき、日々進化していくシステムと参加者の方の意見を積極的に取り入れて下さる運営陣の方に感動したことを覚えています。
    本番が始まり登録人数も日々増えていく中で立会人の方、運営陣の皆様の負荷分散にお役にたてればと思い立候補させていただきました。
    みんなの思いが形になって、尚且つ上達の機会になる。
    このシステムの今後に微力ながら尽力できればと思っています。
    もちろん選手としても参加します!
    段位戦に栄光あれ!

キヨ

  • キヨと申します。
    立会人になった理由ですが、自分はニコ生などでゲームの配信などを最近やり始めたのですが、それをもっとたくさんの人に見てもらいたい、という単純な理由です。
    段位戦の配信を行うことによってより多くの方が自分のチャンネルに足を踏み入れてくれるだろうと…。
    最終目的は、たくさんのプレイヤーの方とコミュニケーションをとって、たくさん対戦がしたい!そういったわけでございます。

ハアロウ

  • どうも自分です。
    STRIKE.2の時にキャリバー勢が段位戦の話を楽しそうに、それはもう楽しそうにしていたのを覚えています。そんな皆さんに刺激されてXBOX360を買って段位戦に登録しました。

    ひょんなことから始めたこのゲームが今では自分にとってかけがえの無いものになりました。そんなキャリバーを少しでも盛り上げて一緒にプレイする人が増えて今まで以上に楽しく切磋琢磨出来たらいいなと思います。よろしくお願いします。

    追記
    初心者同士の対戦、交流を目的とした初心者コミュをSkypeチャットにて活動しています。講師役の方も併せて募集中です。興味のある方、参加したいという方は自分のTwitterアカウント@gacci83にリプライを送って下さい。こちらもよろしくお願いします。


(゚ε.゚)<P

  • どもー、Pです。
  • 昔はソウルキャリバーの魅力に憑りつかれてゲーセン店員に転職したこともありました。
    今は生活の合間の掛替えの無い娯楽として心から楽しんでいます。
     
  • 発売して徐々に対戦相手が減っていく中、「自分の実力に近しい人と対戦できる場がある」
    そんな素晴らしい環境を有志が作っている。
    それだけでワクワクしませんか?
     
  • ソウルキャリバーVオンライン段位戦。
    ソウルキャリバーが好きがソウルキャリバー好きの為に作ったソウルキャリバープレイヤーの遊び場。
    これからもみんなで楽しんでいけたらいいですよね。

 

段位戦本番に向けて運営からのコメント

はらきり

  • 構想から約5ヶ月、長かったのやら、短かったのやら・・・ロケテが始まってからは怒涛の日々。
    日々これでいいのか?と運営で夜遅くまで話し合ったのもかなり前の様に感じてしまいます。
    私自身強くなりたい、もっと強い人とやりたいと願いながら、この段位戦を立ち上げ、私一人ではまず成し得なかった段位戦本格稼動初日・・・感慨深いものがあります。

    強敵を見つけ、互いに切磋琢磨しより高みへ・・・そんな環境がここにあると私は信じています。
    そして、この環境が出来たのは運営メンバー、ロケテ参加プレイヤー、キャリバーユーザー皆さんのおかげである事は揺るぎない事実です。
    本当に、ほんっとうにありがとうございます!
    もっともっと皆でソウルキャリバー楽しんで行きましょう!

くどうちゃん

  • 最初にハラキリからこんな企画をやりたいって切りだされた時は、俺は最初やめておけって言ったんですよ実は(汗)
    でも彼の熱意に動かされて、徐々に相談に乗りながら二人で土台を作っていた時が懐かしく思います。
    (ほんの数か月前ですが・・)
    いろんな方たちの協力も頂け、こんなに大きなことになるとは最初のころは予想だにしていませんでした。
    運営も10名となり参加者も開幕で90名を超え、いよいよ始まる段位戦! さぁ刮目せよ!

おおさか

  • 格ゲーを継続的に楽しむには、一シーズン一回の節目になる大きなイベントと、毎日の野試合と、両方が大切です。前者はSTRIKEさんなどにお願いするとして、では日常的なほうは? と考えたところから、はらきりさんの段位戦に参加することになりました。
    キャリバーVを今後半年、一年、二~三年と、プレイし続ける機会になればいいなと思います。

まく

  • 一番最初にこの企画を知った時は「おー!すげー!」って感じでただただ参加したいという想いだけでした。
    でもその後におおさかさんに詳細を聞かされて、とてもじゃないけどその時点での人数ではこの企画を成功させていく事が困難だと知り、こんな素晴らしい企画が実現出来るのなら!という想いで微力ながら運営に協力をさせて頂く事になりました。
    ロケテ中も運営陣で夜な夜なほぼ毎日話し合ってここまで詰めてきましたが、それでもやはり何かしらの不備があるかもしれません。
    ですので本番が始まっても何かあったら随時皆様の声をお待ちしております。

    この企画は主催のハラキリさんやその他運営陣だけで進めていくものではありません。
    参加者含めた全員でこの企画を良い方向に進めていければと思っています。
    という事で皆様、今後ともよろしくお願い致します!

SHK

  • オレたちはようやくのぼりはじめたばかりだからな この果てしなく遠い段位坂をよ・・・

くまたん

  • ゲームとは自分が楽しむ為の1つのカテゴリーだと思います。
    そのカテゴリーは一人ひとり違うものですし、楽しみ方も人それぞれです。
    その中でこの段位戦というシステムを1つの考慮にいれてみてください。
    参加も自由ですし、楽しみ方もまた自由です。
    ある程度のマナーさえ守ればあとは自分が楽しんだ者勝ちヾ(´∀`*)ノ ダーッ!!

アークロイヤル

  • 段位戦にプレイヤーとして参加している内に、「これは面白い! もっと参加者が増えて盛り上がって欲しい!」と思うようになりました。これからはプレイヤー・立会人の両方で、段位戦に貢献出来ればと思います。
    プレイヤーとして段位戦で当たる方、僕が立会人を担当する部屋に来てくださる方、改めてよろしくお願いします。

ズバロウ

  • 「同じ位の腕前の人と遊ぶのが楽しいよ」といわれても相手を見つけるのは至難でした。でも「誰でも」その人を見つける事が出来る環境が、この段位戦です。
    キャリバーが好き!とか強くなりたい!とか溜まった想いを抑える必要は、もうありません。
    戦え!そして勝て!同段のライバル達が、きっと貴方を強くしてくれるでしょう。

ななし

  • 「弱かろうが昨日から始めてようが参加していいんですよ」という空気がこれほど出せているイベントはそうそうないと思います。
    僕も運営やりつつ脱初~中級者を目指す身なので、自分は自信ないなぁと思う方、始めたばっかで・・と思う方
    一緒に頑張っていきましょう。

ラグ夫

  • 段位戦という企画は各種大会やオフイベントに参加出来ない自分にとっては心躍る企画内容でした。
    初期公募の50人枠からタッチの差で漏れた自分は冷静に段位戦配信を見た時、正直言って『こんなハードオペレーション継続的に実施出来る訳が無い』と心の中で思っていました。
    ならば配信環境も無い自分に段位戦へ貢献出来ることはなんだろう?と考えた時、各種管理システムからポータルサイトへ連動させるシステムを思い付きました。
    このサイトを公開するまでに運営のスカイプチャットログを散々荒らし続け、ようやく皆さんへお披露目する事が出来ました。
    公開まで必死に協力してくれた運営の皆様、そして段位戦を楽しみ、参加して頂いているプレイヤーの皆様。
    この場を借りてお礼を申し上げます。

    段位戦は練習の成果を試す場所ではありません。同じくらいの強さの人を相手に楽しみながら切磋琢磨する場であると思います。
    皆様ぜひとも段位戦をお楽しみください!

謎のWEBデザイナー・ミスターX(匿名)

  • 皆さんのキャリバーに対するモチベーションがなければ決してなし得なかった段位戦。キャリバー段位戦及びこのWebサイトは、皆さんのキャリバーに対する熱い魂が形になったものだと思います。
    参加資格は「キャリバー好き」という点だけ。踊る阿呆に見る阿呆、同じアホなら、祭を心行くまで楽しもうじゃありませんか。
    参加して楽しむ、見て楽しむ、そして強くなって楽しむ。格闘ゲームを楽しむ魅力をこの段位戦で感じ取れれば幸いです。